哲学のお椀 第14椀 「絶望」と「希望」と


日常の気になるテーマをゆるやかに「哲学」ととらえてお椀に乗せる、『哲学のお椀』。略して『哲椀』。

日々、寒いですが、梅も綻び始め、世の中は徐々に春へと移ろいつつあるのかな、と。

さて、今回のテーマは、「絶望」と「希望」。カフカやゲーテをはじめ、文学作品にも触れながら、「絶望」とは?「希望」とは?それらと、私達との関係とは?などなど、考えてみました。

「絶望」と「希望」と、文章を書いたりする事との繋がりについても触れてみました。どうぞ、お聴き下さい。


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